KOUBLOG

1人の男がジェダイになるまでの記録

持つべきものは妻である。

本当に絶対敵いそうにない。

この気持ちを忘れちゃいけない。

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新たな気持ちで新しい場所で

思いっきり挑戦してみようと思います。

 

出来ると

思えば出来るし

出来んと思えば出来ん。

簡単と思えば簡単やし

難しいと思えば難しい。

案外そんなもんやった。

確かに死ぬほど苦しかったときも

絶対無理やーっち思っとった事も

なんだかんだ乗り越えて今普通に生活しちょるけんなあ。

なんとかなるよ。

じゃあいつから大人なんよ。

年齢という概念に日増しに重要性を感じなくなってきちょる。

自分より年上でも品のない人はたくさんおるし

自分より年下でもめちゃめちゃかっこいい人はたくさんおる。

「年甲斐もなく〇〇」

なんて批判的な意味でのそれもよく聞くけどそこにある違和感は必ずしも年齢のせいじゃねーやろっち。

挑戦するのにも

断念するのにも

年齢なんてのはなんの尺度にもならん。

っちゅーか、したくない。

ただ、そこにちょうどいい理由があっただけやろ。

自分に対しても誰かにたいしてもそこを基準にしちょったら本質がぼやける気がするしそれが何よりも怖い。

誰に対しても敬意ははらっちょきたいし年齢なんていう概念が吹き飛ぶくらいの深みを築いていきたい。

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困難なほど価値がある。

 

 

お腹すいたー

っち思って駅に行ったらてんやの日やった。

天丼食べてうどん食べて大満足。

最近は更なる朝活をしよるけんその分夜はゆっくりできる。

やっぱり時間の使い方大切やなあ。

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がしかしただただ眠い。

 

嫌いなところ

人に対しても

自分に対しても

環境に対しても

弱点とか粗とかさがして数えても何の意味もないやんか。

全部武器、全部魅力。

好きが特別でそれ以外が普通。

それでいいやん、なあ。

 

はっきりいって何の価値もない

今の自分に。

社会的にみて。

いや。

それ以外でもか。

どうひねっても覆せそうにない。今は。

悔しいんやけどそれが現実。

一つ一つ積み重ねて価値あるものになりたい。

やけん落ち着いて一つ一つやっていくしかない。

もっと力強く。

もっと大切に。

前進して変化させる。

進化を繰り返す。